バストアップに成功したら、そんな手間は行う入り用なんてないのに、と見まがう

牛乳の小さいわたし。世間で言う地点の、貧牛乳というユニットに振り分けられるわたしだ。こんなわたし、まだまだバストアップは諦めていません。毎年、様々なバストアップ法を確認し、何が自分に合うのかをトライアンドエラーしつつ生活している。いまや私の道楽は、バストアップを志すことと思われてもおかしくないのでは、と自分自身でも自覚があるほどだ。さて、わたしがなんでここまでバストアップにとらわれるのか、それは日ごろからバストアップできれば、これ程いいのに、と考えながら生活しているからだ。簡単な例を挙げるならば、おウェアをただ羽織るにしても、牛乳がない状態で着けるよりも、牛乳があるときの自分が着るほうがしっかりルックスが良いということです。このことに関しては、おウェア屋様に出向くたびに私の心を悩ませます。他にも、肌着を選びに肌着屋様に行ったシーン、おしゃれな肌着屋様という箇所では、貧牛乳の私の容量では実にそのお売り場にあったあしゃれな狙いの肌着が置いていないのです。のち1容量でも大きければ、隣席に居残るこういうおしゃれな肌着が私のものになるのに、と悔しさを覚えます。簡単な職場のようで簡単ではない、私のバストアップへの危険だ。ピンキープラスを愛用して3か月経過しました。